2015年8月5日(水)
■公式ホームページ限定■【朝食のみ(夕食なし)お手軽プラン】
富士急ハイランド(当館からお車で約10分)のナイト営業、富士サファリパーク(同じく約45分)のナイトサファリ、
河口湖ステラシアター(同じく約15分)での多彩なコンサート…etc。
河口湖は、空が明るい時間帯だけでなく、夜の観光もお楽しみ満載です。
「夕食時間を気にすることなく、夜の観光を存分に楽しみたい!」
「旅の疲れを癒すのは、ホテルではなく、
温泉で湯ったり、畳や浴衣の和の風情を満喫できる温泉旅館がいい!」
そんな皆様のご要望にお応えし、満を持してお披露目いたします。
■■■■■■■公式ホームページ限定!【朝食のみ(夕食なし)お手軽プラン】■■■■■■■
■チェックイン14時/チェックアウト11時の「ゆったり21時間ステイ」。
※当プランに限り、最終チェックイン21時まで可能です。
■ご朝食は、季節感を大切に、お客様の健康面にも配慮した「和食膳」を
朝食会場にてご用意いたします。
■のんびりお過ごしいただくため、朝のお布団はお帰りまでそのままに。
★ご夕食が付かない分、お得な価格となっています。
※お仕事等の都合で、ご到着が遅くなるお客様にも、おすすめのプランです。
【朝食のみ(夕食なし)お手軽プラン】にてご予約いただけるお部屋は、数に限りがありますが、
急なご変更やお取消しが出た際には、特定日であってもご利用になれる場合がありますので、
見つけられた方はラッキーです。
空室状況等、詳しくは【ご宿泊予約・プラン一覧】をご覧ください。
皆様のご来遊を丸栄一同、心よりお待ち申し上げております。
2015年8月1日(土)
山梨県立博物館「大化石展~山梨に恐竜はいたか!?」
絶滅したナウマンゾウや海の貝の化石が、山梨から発掘されていることをご存知でしたか。今とは異なる気候、海のない山梨に海が入り込んだ時代があったことが推測できます。
化石はかつての山梨の環境をそっと教えてくれます。
今後、山梨で恐竜の化石が見つかることはあるのでしょうか。
この謎に答えるには、そもそも恐竜が栄えた時代に山梨の大地がどのような姿をしていたのか
知る必要がありそうです。
この夏は、山梨県立博物館で化石について学び、山梨の大地の成り立ちを解明してみませんか。
■山梨県立博物館「大化石展~山梨に恐竜はいたか!?」は、
本年8月31日(月)まで開催されます。
当館からはお車で約30分。
電車やバスでお越しのお客様は、河口湖駅より甲府駅行きバスをご利用くださいませ。
2015年7月19日(月)
河口湖美術館「北斎漫画と冨嶽三十六景」
近世の日本で独特かつ高度な発展を遂げた「浮世絵」が近代のヨーロッパ絵画に衝撃を与え、世界の美術史において特筆をもって記されていることは、日本文化の誇るべき史実です。
1997年に、アメリカの雑誌『ライフ』が企画した「この1000年で最も重要な功績を残した世界の人物100人
Life's 100 most important people of the second millennium」に選ばれた唯一の日本人。
江戸に生まれ、90年の生涯をひたすら描くことにつとめ、
自らを画狂人と名乗った天才浮世絵師葛飾北斎(1760-1849)。
本展では、北斎の残した二大傑作『北斎漫画』と『冨嶽三十六景』を展示いたします。
■河口湖美術館「北斎漫画と冨嶽三十六景」は、
本年8月30日(日)まで開催されます。
尚、『冨嶽三十六景』(全46点)は、作品保護の観点から、会期を前期と後期に分け、
それぞれ23点を展示いたします。
【前期】7月20日まで
【後期】7月22日から8月30日まで
当館からはお車で約10分。
電車やバスでお越しのお客様は、河口湖駅より周遊レトロバスをご利用くださいませ。
2015年7月12日(日)
紫陽花(あじさい)が見頃を迎えています
ハーブフェスティバルも、おかげさまで大盛況のうちに幕を閉じ、いつもの静けさを取り戻した八木崎公園(やぎざきこうえん・当館から徒歩で約5分)は、
河口湖の南岸から突き出した岬で、富士山と湖に見守られながら、お散歩を楽しんだり、
のんびり湖畔を散策したりと…、思い思いのひと時をお過ごしになれる当館おすすめの癒しスポットです。
そんな八木崎公園の紫陽花が、今年も見頃を迎えています。
麗らかな岬に咲く艶やかな紫陽花。
夏の湖畔を彩る「旬の花景色」と共に、皆様のご来遊を心よりお待ち申し上げております。
2015年7月5日(日)
「2015 河口湖ハーブフェスティバル」八木崎会場ラストウィーク!
今年で第24回の歴史を数える「河口湖ハーブフェスティバル」は、初夏の河口湖を彩る花の祭典です。メイン会場の八木崎公園(やぎざきこうえん・当館より徒歩で約5分)では、
まるで紫の絨毯を敷きつめたような、ラベンダー畑が湖畔に広がり、
訪れる人々の目を楽しませ、心を癒してくれます。
■「2015 河口湖ハーブフェスティバル」は、
八木崎会場[当館より徒歩で約5分] 7月12日(日)まで
大石会場 [当館よりお車で約15分] 7月20日(月・祝)まで
開催されます。
おかげさまで、今年の「河口湖ハーブフェスティバル」も、ラベンダー満開の大盛況の中、
八木崎会場は、いよいよラストウィークに入りました。
是非この機会に、心躍る湖畔のラベンダー観賞にお出掛けくださいませ。
富士山麓の爽やかな風と共に、皆様のご来遊を心よりお待ち申し上げております。
2015年6月29日(月)
祝!「富士山 山開き」 ようこそ!「河口湖ハーブフェスティバル」
毎年7月1日は、富士山山開き(富士登山の開幕)の日です。「世界文化遺産」登録により、日本の富士山から世界の富士山となって二周年。
今年も、多くの方々が、富士登山に挑戦されることでしょう。
河口湖では、富士登山の開幕を祝い、登山者の安全を祈願した
「富士山 山開き花火大会」が開催されます。
■「富士山 山開き花火大会」は、毎年7月の第一土曜日に開催され、
今年は、7月4日(土) 夜8時~30分間の打ち上げを予定しております。
当館では、宿自慢の“総ガラス張り展望ホール”を開放し、
花火をごゆっくりとご鑑賞いただく趣向でございます。
大きな一枚ガラスの向こうに繰り広げられる花火を存分にお楽しみください。
また、現在開催中の「河口湖ハーブフェスティバル」は、初夏の河口湖を彩る花の祭典です。
メイン会場の八木崎公園(やぎざきこうえん・当館より徒歩で約5分)では、
まるで紫の絨毯を敷きつめたような、ラベンダー畑が湖畔に広がり、
訪れる人々の目を楽しませ、心を癒してくれます。
■「2015 河口湖ハーブフェスティバル」は、
八木崎会場[当館より徒歩で約5分] 7月12日(日)まで
大石会場 [当館よりお車で約15分] 7月20日(月・祝)まで
開催されます。
皆様のご来遊を丸栄一同、心よりお待ち申し上げております。
2015年6月19日(金)
本日開幕!「2015 河口湖ハーブフェスティバル」
今年で第24回の歴史を数える「河口湖ハーブフェスティバル」は、初夏の河口湖を彩る花の祭典です。メイン会場の八木崎公園(やぎざきこうえん・当館より徒歩で約5分)では、
まるで紫の絨毯を敷きつめたような、ラベンダー畑が湖畔に広がり、
訪れる人々の目を楽しませ、心を癒してくれます。
前回の便りから数日の間に、ラベンダーの色づきも、少しずつ鮮やかさを増してきました。
■「2015 河口湖ハーブフェスティバル」は、
八木崎会場[当館より徒歩で約5分] 7月12日(日)まで
大石会場 [当館よりお車で約15分] 7月20日(月・祝)まで
開催されます。
富士山麓の爽やかな風に吹かれ、心躍る湖畔のラベンダー観賞に是非お出掛けくださいませ。
2015年6月12日(金)
もうすぐ開幕!「2015 河口湖ハーブフェスティバル」
今年で第24回となる「河口湖ハーブフェスティバル」は、初夏の河口湖を彩る花の祭典です。メイン会場の八木崎公園(やぎざきこうえん・当館より徒歩で約5分)では、
まるで紫の絨毯を敷きつめたような、ラベンダー畑が湖畔に広がり、
訪れる人々の目を楽しませ、心を癒してくれます。
本日現在、ラベンダーの開花状況は、まだこれからといったところですが、
日々美しさを増す花々の成長が、とても楽しみです。
また、今は、新緑に包まれた、イベント開幕前の静かな湖畔をゆったりと散策されるのもおすすめです。
■「2015 河口湖ハーブフェスティバル」は、
八木崎会場[当館より徒歩で約5分] 6月19日(金)から7月12日(日)まで
大石会場 [当館よりお車で約15分] 6月19日(金)から7月20日(月・祝)まで
開催されます。
富士山麓の爽やかな風に吹かれ、心躍る湖畔のラベンダー観賞に是非お出掛けくださいませ。
2015年5月31日(日)
山梨県立博物館 シンボル展「鵜飼―甲斐の川漁と鵜飼をめぐる伝説―」
笛吹川の夏の風物詩として親しまれている鵜飼。水中に潜って素早く魚を獲る鵜の習性を活かした鵜飼漁には、大変長い歴史があります。
甲斐国でも謡曲「鵜飼」や、日蓮聖人による鵜飼供養の言い伝えが残るなど、
鵜飼にまつわる独特の文化が形成されてきました。
本展では、甲斐国における生業としての鵜飼をはじめ川漁の歴史と、
謡曲「鵜飼」など甲斐の鵜飼にまつわる伝説、そして今に受け継がれる鵜飼の文化を紹介します。
■山梨県立博物館 シンボル展「鵜飼―甲斐の川漁と鵜飼をめぐる伝説―」は、
本年7月6日(月)まで開催されます。
当館からはお車で約30分。
電車やバスでお越しのお客様は、河口湖駅より甲府駅行きバスをご利用くださいませ。
2015年5月25日(月)
若草の宿丸栄に「お猿さん」登場!
昨日は「河口湖 猿まわし劇場」より、お猿の圭(けい)君&調教師のバナナお姉さんが、丸栄に来てくれました。
小さなお子様から大人の皆様まで、会った人の心をそっと癒す、
とってもキュートでちょっぴりシャイな圭君&抜群のトークセンスでお猿さんを引き立て、
観る人を惹き付けてやまないバナナお姉さんは、当館スタッフの間でも大人気のペアです。
お猿さんは、お客様がご宿泊された翌朝、不定期に登場するので、会えた方は、ラッキーです。
こんな可愛らしいお猿さんに、いつでも会える「河口湖 猿まわし劇場」は、
千年の歴史を持つ日本の伝統芸能「猿まわし」専用の屋内劇場です。
自然に包まれた鉄筋3階建て・655名を収容する劇場は、ひな壇式半円形の客席を有し、
どの席からもお猿さんの見事な芸を楽しめる造りが自慢です。
■若草の宿丸栄では、「河口湖 猿まわし劇場」のお得な前売りチケットを通年販売いたしております。
私どもにご宿泊の節は、フロントまでお気軽にご用命ください。
当館からはお車で約10分。
電車やバスでお越しのお客様は、河口湖駅より周遊レトロバスをご利用くださいませ。


























