2018年9月2日(日)
~河口湖~ 富士山パノラマロープウェイ
人気の観光スポット「河口湖遊覧船」乗り場のすぐ近くに、同じく人気の「~河口湖~ 富士山パノラマロープウェイ」があります。
ふもとの乗車口となる 河口湖畔駅 からロープウェイに乗ると、
わずか3分で山頂の 富士見台駅 に到着します。
山頂の標高は1755メートル。
晴れた日には、日本一の富士山が裾野まで見渡せ、美しい河口湖が一望できます。
山頂から望む絶景から、地元の人々は、この山を天上山(てんじょうやま)と呼び、
長く親しんできました。
天上山頂上から徒歩で15分ほど降りると、
太宰治の石碑がある自然の広場「ナカバ平」に到着します。
天上山は、太宰治の名作「お伽草紙」の一篇であり、昔話「カチカチ山」を題材に描かれた、
太宰版「カチカチ山」の舞台となったことでも知られています。
※詳しくは「~河口湖~ 富士山パノラマロープウェイ」公式サイトをご参照ください。
「~河口湖~ 富士山パノラマロープウェイ」は、当館からお車で約5分。
電車やバスでお越しのお客様は、河口湖駅より周遊レトロバスをご利用くださいませ。
2018年8月26日(日)
河口湖遊覧船「アンソレイユ号」
爽やかな風に吹かれ、富士山と湖が織りなす美しい自然の風景を眺めながら、湖上クルーズを楽しむことが出来る河口湖遊覧船「アンソレイユ号」。
アンソレイユとは、フランス語で「陽あたり良好!」という意味だそうです。
当地ならではの旅のひと時をご堪能ください。
※詳しくは、河口湖遊覧船「アンソレイユ号」公式サイトをご参照ください。
遊覧船乗り場は、当館からお車で約5分。
電車やバスでお越しのお客様は、河口湖駅より周遊レトロバスをご利用くださいませ。
2018年8月1日(水)
■公式ホームページ限定!【朝食のみ(夕食なし)お手軽プラン】
富士急ハイランド(当館からお車で約10分)のナイト営業、富士サファリパーク(同じく約45分)のナイトサファリ、
河口湖ステラシアター(同じく約15分)での多彩なコンサート…etc。
河口湖は、空が明るい時間帯だけでなく、夜の観光もお楽しみ満載です。
「夕食時間を気にすることなく、夜の観光を存分に楽しみたい!」
「旅の疲れを癒すのは、ホテルではなく、
温泉で湯ったり、畳や浴衣の日本情緒を満喫できる温泉旅館がいい!」
そんな皆様のご要望にお応えし、登場以来ご好評をいただいている人気プランです。
■■■■■■■公式ホームページ限定!【朝食のみ(夕食なし)お手軽プラン】■■■■■■■
■チェックイン14時/チェックアウト11時の「ゆったり21時間ステイ」。
※当プランに限り、最終チェックイン21時まで可能です。
■ご朝食は、季節感を大切に、お客様の健康面にも配慮した「和食膳」を
朝食会場にてご用意いたします。
■のんびりお過ごしいただくため、朝のお布団はお帰りまでそのままに。
★ご夕食が付かない分、お得な価格となっています。
※お仕事等の都合で、ご到着が遅くなるお客様にも、おすすめのプランです。
空室状況等、詳しくは【ご宿泊予約・プラン一覧】をご覧ください。
皆様のご来遊を丸栄一同、心よりお待ち申し上げております。
2018年7月22日(日)
山梨県立博物館 「誕生50周年記念 リカちゃん展」
1967年に誕生し、2017年に50周年を迎えた着せ替え人形「リカちゃん」。少女の夢や憧れを紡ぎ出したリカちゃんの世界観は移り変わる時代と連動し、
ファッション史や住宅事情、ファミリー像や世相、価値観を映し出してきました。
祖母・母・娘3代にわたる少女たちの夢の世界と、日本の50年の変化を振り返りながら、
あなたにとっての「わたしのリカちゃん」を探してみませんか。
■山梨県立博物館 「誕生50周年記念 リカちゃん展」は、
本年9月3日(月)まで開催されます。
※詳しくは、「山梨県立博物館」公式サイトをご参照ください。
当館からはお車で約30分。
電車やバスでお越しのお客様は、河口湖駅より甲府駅行きバスをご利用くださいませ。
2018年7月16日(月)
河口湖美術館「アール・ヌーヴォーの華 アルフォンス・ミュシャ」
ヨーロッパを中心に国際的な展開を見せた当時の新しい芸術 ”アール・ヌーヴォー”の潮流のなか、グラフィックアート の分野で最も重要な作家のひとりとして同時代のみならず 後世にも大きな影響を
与えたアルフォンス・ミュシャ(Alfons Maria Mucha 1860-1939)。
本展では、ポスター、装 飾パネル、パッケージデザインをはじめ切手や紙幣など、
多岐にわたる作品や資料約400点を展示いたします。
■河口湖美術館 「アール・ヌーヴォーの華 アルフォンス・ミュシャ」は、
本年9月2日(日)まで開催されます。
※詳しくは、「河口湖美術館」公式サイトをご参照ください。
当館からはお車で約10分。
電車やバスでお越しのお客様は、河口湖駅より周遊レトロバスをご利用くださいませ。
2018年7月8日(日)
河口湖 八木崎公園(やぎざきこうえん)の紫陽花(あじさい)
恒例のハーブフェスティバルも幕を閉じ、いつもの静けさを取り戻した八木崎公園(やぎざきこうえん・当館から徒歩で約5分)は、
河口湖の南岸から突き出した岬で、富士山と湖に見守られながら、
お散歩を楽しんだり、のんびり湖畔を散策したりと…、
思い思いのひと時をお過ごしになれる当館おすすめの癒しスポットです。
そんな八木崎公園の紫陽花が、今年も見頃を迎えています。
夏の湖畔を彩る紫陽花と共に、皆様のご来遊を心よりお待ち申し上げております。
2018年7月1日(日)
「富士山 山開き花火大会」&「2018 河口湖ハーブフェスティバル八木崎会場ラストウィーク」
毎年7月1日は、富士山山開き(富士登山の開幕)の日です。河口湖では、富士登山の開幕を祝い、
登山者の安全を祈願した「富士山 山開き花火大会」が開催されます。
■「2018 富士山 山開き花火大会」は、
7月7日(土) 夜8時~30分間の打ち上げを予定しております。
当館では、ご宿泊のお客様に、丸栄自慢の“総ガラス張り展望ホール”を開放いたします。
大きな一枚ガラスの向こうに繰り広げられる花火をゆったりとご鑑賞ください。
また、現在開催中の「河口湖ハーブフェスティバル」は、初夏の河口湖を彩る花の祭典です。
おかげさまで、今年の「河口湖ハーブフェスティバル」も、
八木崎会場は、いよいよラストウィークに入りました。
■「2018 河口湖ハーブフェスティバル」は、
八木崎会場[当館より徒歩で約5分]7月8日(日)まで
大石 会場[当館よりお車で約15分]7月16日(月・祝)まで
開催されます。
富士山の爽やかな風と共に、皆様のご来遊を心よりお待ち申し上げております。
2018年6月24日(日)
「富士山 山開き」&「2018 河口湖ハーブフェスティバル」
毎年7月1日は、富士山山開き(富士登山の開幕)の日です。世界文化遺産登録により、日本の宝から世界の宝となった富士山。
今年も、多くの方々が、富士登山に挑戦されることでしょう。
河口湖では、富士登山の開幕を祝い、
登山者の安全を祈願した「富士山 山開き花火大会」が開催されます。
■「2018 富士山 山開き花火大会」は、
7月7日(土) 夜8時~30分間の打ち上げを予定しております。
当館では、ご宿泊のお客様に、丸栄自慢の“総ガラス張り展望ホール”を開放いたします。
大きな一枚ガラスの向こうに繰り広げられる花火をゆったりとご鑑賞ください。
また、現在開催中の「河口湖ハーブフェスティバル」は、初夏の河口湖を彩る花の祭典です。
■「2018 河口湖ハーブフェスティバル」は、
八木崎会場[当館より徒歩で約5分]7月8日(日)まで
大石 会場[当館よりお車で約15分]7月16日(月・祝)まで
開催されます。
富士山の爽やかな風と共に、皆様のご来遊を心よりお待ち申し上げております。
2018年6月17日(日)
河口湖「道の駅かつやま」
お車で旅行される方には、なじみ深い道の駅。各地にある道の駅は、道路利用者にとって欠かせない場所となりました。
そんな道の駅をお散歩がてら利用してみる♪
…という非日常体験は、いかがでしょうか。
前回ご紹介した「小海(こうみ)公園」の芝生広場で自然を満喫したあとは、
向かいにある「道の駅かつやま」へ。
こちらには、地元の名産品・特産品を集めた売店のほか、軽食コーナーもあります。
湖畔散策の際の休憩スポットとして、お立ち寄りください。
「道の駅かつやま」は、丸栄前から続く湖畔の遊歩道の先(徒歩で約25分)にあります。
2018年6月10日(日)
河口湖「小海(こうみ)公園」
当館前から続く湖畔の遊歩道を進み、前回ご紹介した「田中冬二 詩碑」、「谷崎潤一郎 文学碑」「さくや愛の鐘」を過ぎると、
視界が一気に開け、小海公園の芝生広場が見えてきます。
小海公園はのどかな自然に包まれ、週末にはたくさんの人々で賑わう湖畔の癒しスポットです。
きらめく湖面を渡る爽やかな風と共に、
思い思いのひと時をゆったりと過ごされてはいかがでしょうか。
「小海(こうみ)公園」は、丸栄前から続く湖畔の遊歩道の先(徒歩で約25分)にあります。





























