2018年4月4日(水)
春です!河口湖の「桜」便り
河口湖でも、昨日から今日にかけて桜の花が咲き始めました。こちらは、丸栄前の桜(本日現在)の様子です。
同じ地域でも、方角や陽あたりによって、開花状況は様々のようです。
旬の便りでは、今年も、随時「桜の開花状況」について、お知らせしてまいります。
どうぞお楽しみに…。
2018年4月1日(日)
小さな春 ~続編~
前回の旬の便りから五日が経ち、宿の玄関脇の坪庭はすっかり花盛りとなりました。麗らかな日差しの中、心なごむ小さな春をみつけにいらしてください。
豊かな自然に耳をすませば、聞こえてくる春の足音…。
日一日と春めく河口湖のほとりにて、
皆様のご来遊を丸栄一同、心よりお待ちいたしております。
皆様、新年度もご愛顧お引き立てを賜りますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。
2018年3月27日(火)
小さな春
長い冬に耐えた富士山麓の湖畔にも、小さな春が姿を見せはじめました。
皆様には、いかがお過ごしでしょうか。
豊かな自然に耳をすませば、聞こえてくる春の足音…。
麗らかな日差しの中、心なごむ小さな春をみつけにいらしてください。
日一日と春めく河口湖のほとりにて、
皆様のご来遊を丸栄一同、心よりお待ち申し上げております。
2018年3月21日(水)
河口湖ミューズ館~与勇輝館~開館二十五周年記念展「光の方へ」
「河口湖ミューズ館~与勇輝(あたえ ゆうき)館~」は、旬の便りでも度々ご紹介している風光明媚な岬・八木崎公園
(やぎざきこうえん・当館から徒歩で約5分)の一角に佇む小さな建物。
“布の彫刻”と、世界中で称賛される与勇輝 氏の創作人形を常設展示する町立美術館です。
作品保護と、多くのファンの方々へ常に新しい魅力を伝えてゆくため、
定期的にテーマと展示内容が変わります。
今回の常設展のタイトルは、
開館二十五周年記念展「光の方へ」
与勇輝 氏が作る子どもたちは、厳しい環境の中におかれた子も、戦後の苦しい時代に生きる子も、
みな瞳をきらきらと輝かせて、明るい未来、光の方を向いています。
その健気でたくましい芯のある子どもたちの姿は、日本はもとより世界中の人々を魅了しています。
本展は、河口湖ミューズ館~与勇輝館~の開館二十五周年記念展「光の方へ」と題し、
着物の子どもたちを中心に約100体での構成となります。
■河口湖ミューズ館~与勇輝館~ 開館二十五周年記念展「光の方へ」は、
2018年9月12日(水)まで公開されます。
※詳しくは、河口湖ミューズ館公式サイトをご参照ください。
旅のひと時、心癒される芸術鑑賞をお楽しみくださいませ。
2018年3月12日(月)
【エステルーム】大変ご好評をいただいております!
日頃の疲れを癒し、ココロとカラダに潤いを与えてくれる「エステ」。当館内にございます「エステルーム」では、
皆様に、尚一層の安らぎと寛ぎの時間をお過ごしいただけますよう、
多彩なエステメニューをご用意いたしております。
詳しくは、当館公式ホームページより【エステのご案内】をご覧くださいませ。
尚、当日は、お申込みが集中することが多いため、なるべく事前のご予約をおすすめいたします。
「エステルーム」スタッフ一同、皆様のご利用を心よりお待ち申し上げております。
2018年3月5日(月)
「西湖いやしの里 根場(ねんば)」 ~月遅れのひな祭り~
雄大な富士山を背に茅葺き屋根(かやぶきやね)の集落が広がる「西湖いやしの里 根場」は、故郷の田舎風情を堪能できる、おすすめの観光スポットです。
1966年(昭和41年)、山梨県を襲った大型台風の集中豪雨により壊滅的な被害を受け、
消失してしまった幻の茅葺き集落が甦ったのは、それから40年後の2006年(平成18年)のことです。
里の中に点在するひとつひとつの建物では、
後世に伝えてゆくべき富士北麓の先人の知恵を体感することができます。
現在、「西湖いやしの里 根場」では、月遅れの『ひな祭り』が開催されています。
富士山の北麓、長い冬に耐え、遅い春を待ちわびる当地では、
月遅れの節句を祝うのが習わしでございます。
各棟に飾られた、おひな様の優美な競艶に心を癒し、
童心の思い出と共に、古き良き日本の春をお楽しみください。
■「西湖(さいこ) いやしの里 根場(ねんば)」 ~月遅れのひな祭り~ は、
本年4月3日(火)まで開催されます。
※詳しくは、「西湖(さいこ) いやしの里 根場(ねんば)」公式サイトをご参照ください。
当館からはお車で約20分。
電車やバスでお越しのお客様は、
河口湖駅 または 当館「若草の宿丸栄」バス停より周遊レトロバスをご利用くださいませ。
2018年2月23日(金)
河口湖美術館 「第19回 富士山写真大賞展」
河口湖美術館恒例の「富士山写真大賞展」。19回目となる今年は、全国から約1,100点以上の応募が寄せられました。
本展では、その中から、厳正な審査によって選出された作品50点を展示しています。
世界文化遺産に登録され、日本の宝から世界の宝となった富士山。
様々な角度・気象条件によって千変万化する富士山の雄姿をご堪能ください。
■河口湖美術館「第19回 富士山写真大賞展」は、
本年3月25日(日)まで開催されます。
※詳しくは、「河口湖美術館」公式サイトをご参照ください。
当館からはお車で約10分。
電車やバスでお越しのお客様は、河口湖駅より周遊レトロバスをご利用くださいませ。
2018年2月11日(日)
2018 「河口湖 冬花火」 ラストウィーク!
河口湖の新春の風物詩「冬花火」。今回は、いよいよ千秋楽のご案内となりました。
澄み切った夜空を鮮やかに彩る冬の花火は、観る人の心に花を咲かせます。
★2018 「河口湖 冬花火」 次回の日程★
2/17(土)・18(日)・ 23(金・富士山の日)
★各日とも夜8時~20分間の打ち上げを予定しております。
ちなみに、2月23日は223の語呂合わせでフジサン、
すなわち「富士山の日」に制定されており、
2月23日は「富士山の日」記念花火大会です。
★丸栄にご宿泊のお客様には、いずれの日も宿自慢の『総ガラス張り展望ホール』を開放し、
暖かい館内にて「冬花火」をゆったりとご観賞いただけます。
富士山の景色も一年で一番美しいこの時季、
皆様のご来遊を心よりお待ち申し上げております。
2018年2月4日(日)
2018 「河口湖 冬花火」 是非お見逃しなく!
河口湖の新春の風物詩「冬花火」。ただいま、大好評開催中でございます。
澄み切った夜空を鮮やかに彩る冬の花火は、観る人の心に花を咲かせます。
★2018 「河口湖 冬花火」 今後の日程★
2/10(土)・11(日)
2/17(土)・18(日)・ 23(金・富士山の日)
★各日とも夜8時~20分間の打ち上げを予定しております。
★丸栄にご宿泊のお客様には、いずれの日も宿自慢の『総ガラス張り展望ホール』を開放し、
暖かい館内にて「冬花火」をゆったりとご観賞いただけます。
富士山の景色も一年で一番美しいこの時季、
皆様のご来遊を心よりお待ち申し上げております。
2018年1月28日(日)
2018 「河口湖 冬花火」 いよいよ後半戦へ!
河口湖の新春の風物詩「冬花火」。澄み切った夜空を鮮やかに彩る冬の花火は、観る人の心に花を咲かせます。
この機会を是非お見逃しなく!
★2018 「河口湖 冬花火」 今後の日程★
2/ 3(土)・ 4(日)・ 10(土)・11(日)
2/17(土)・18(日)・ 23(金・富士山の日)
★各日とも夜8時~20分間の打ち上げを予定しております。
★丸栄にご宿泊のお客様には、いずれの日も宿自慢の『総ガラス張り展望ホール』を開放し、
暖かい館内にて「冬花火」をゆったりとご観賞いただけます。
富士山の景色も一年で一番美しいこの時季、
皆様のご来遊を心よりお待ち申し上げております。





























